ステント留置

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アマゾンさん 良い仕事!





発売日にちゃんと とどいたよー(=ω=)ノ
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9月は 良作ゲーム多し

今月9月は ゲーム好きにとっては
良作ゲームが豊富で
嬉しい悲鳴でございます

その〆とももに最大級の期待を込め 心待ちにしているのが

「碧の軌跡(アオノキセキ)」でございます

前作「零の軌跡」が神光臨出来であることから

続編であるこれが 面白いことは確定的に明らかであり
アマゾンで予約開始とともに 速攻で予約したわけでございますが

そう 心配されるのが アマゾンさんなのですよ

予約となると プレミーアム♪会員の特権 

「速攻でもってこいや! お急ぎ便使い砲台 ずどーん」がつかえず
すべて通常便となるわけで

木曜日発売日のものが 翌日の金曜日に届いたり
酷いものになると土曜日

この前のダークソウルにいたっては 日曜日・・・・(何故か 大坂から搬送してたし)


というか 明日きてくれないと 非常に困るのです

金曜日が 仕事で東京泊まりのため 自宅に帰れず
翌日土曜は 会社の同僚と ばーべーきゅう

というわけで 明日 発売日の木曜日にとどかなければ
最悪 日曜までさわることもできないわけです


土曜日のばーべきゅーいきたかないけど そこは 社会人の協調性というか
だれも欠席しないのに 
私だけ「碧の軌跡やりたいから欠席します」などといわるわけもないわけでございます

というか 拒否権がなかったというか いつのまにか 「参加♪」のほうに
はいっていたわけで・・・・

めんどくさいですね 社会人って はふーん

というか 土曜日 雨らしいんですが 

雨天の時は中止か!と、喜んだのも つかのま

幹事に確認したら「雨天決行」 (場所とかの確保でもう金つかっててあとにひけないとかなんとか)


いやいやいや

雨風の中 会社の同僚とBBQするとか どんな罰ゲーム・・・

こほん

ちなみに ワタクシが今の9月最高だぜ!ゲーム祭り!

で 購入

やっているゲーム~



・グランナイトヒストリー
 オンラインの自動戦争は あれこれ考えて投入した本気部隊で50%そこそこの勝率で
 初期メンバーを 装備とかスキルなにも変えずに 適当に投入して勝利70%超えたりと
 基準がよくわからなかったりする

・テイルズオブエクシリア
 戦闘が非常によくできており 非常に楽しい
 ストーリーが良い意味で 予想を裏切り 面白い
 過去シリーズでは OPぐらいしかなかったアニメムービーが
 今回は これでもか!というほど随所で入り その出来もハイレベル
 クリアしてから ちゃんと感想を書こうととおもっていたのですが 
 あまりに出来が良く 感想書かざる得ない(ぇぇ
 ストーリと戦闘の楽しさが融合し キャラも一人ひとり個性があり
 人の強さと弱さの両面が細かく描写されており 非常に好印象
 15周年作品というだけあり すばらしい出来 

・ダークソウル
 牛頭で つまった(遠い眼

ダークソウル



PS3の「ダークソウル」

発売と共に 良くも悪くも 話題を提供してくれている作品。

アマゾンで予約していたのですが 届いたのが本日の夕方という
アマゾン(AMAZON)で予約してこのザマ(KONOZAMA)
のパターンのやつでした


さてはて ゲームの内容以前に 基本スタンスとなりうるはずであった
オンラインモードでゲームを進めようとすると 高確率でフリーズするという
茶目っ気があったものの オフラインでやれば どうという事もないので
話しを進めますと(扱いかるっ!)


内容は 友人から「前作の話しをすれば 相当難しい 挫折する人続出」
というので これは 相当に厳しいゲームなのですね!

と身構えたものの

そこは ゲーム暦 20数年で

学生時代には
友人が「これ無理ゲー」といった 「ランドストーカー」を
ちょちょいとクリアしたワタクシ!
アクションゲームなら ドンとこ・・・・へ?ランドストーカーを知らない?



今は亡きSEGAが(*生きてます)だした
メガドライブという ハードのゲームで

用は SFCのゼ○ダを アクション要素強めた感じ

プロデゥーサーが あの有名な内藤寛(ないとうかん)なのですよ

え?内藤寛も知らない?ググれ(=ω=)ノ


さて、 話しがあっちこっち飛びましたが

反射神経のピークは衰えたであろうが 熟年のテクニックなるものを駆使すれば

やってやれないことはないだろうと


2~3時間やってみた まだまだ序盤
すこしかじった程度の感想で恐縮なのですが


うん、死ぬね あっさり死ぬね


そこまで理不尽に感じる死に方はなく
敵の攻撃も 一回見れば 避けたり 対処法が大体予測できる範囲

おそらく ベーシックであろう戦士で始めたから難易度的には楽に
なっている部分もあるのでしょうが

盾が結構優秀なので 敵の攻撃を 盾で防ぐ→剣できりさく

の繰り返しで 最初はズンズン進められる!

ズンズンすすんでいって

牛頭が 重い一撃を出してきたのを「そんな鈍い攻撃止まってみえるぜ!」と
盾でパリィを試みて グチャッという音共に 真っ赤なトマトとなりましたが・・・

グランナイツヒストリーが良作



聖剣伝説LEGEND OF MANA というゲームをしっていますでしょうか?
サボテンくんです そう あのサボテン君が出てくるゲームです
サボテンくんは 鉢にはいっているとみせかけて
鳥のような足が生えてて テコテコ歩いていくんですよ 

はい なんの話しをしているのでしょうか 意味がわかりませんね

かつて プレイステーション1が全盛期で
ライバルであった 任天堂とセガを足蹴にふんぞり返っていた頃

時代は ポリゴン 3Dでの表現が主流となり
実際に 石を投げれば ポリゴンゲームに当たると言うほど
ポリゴン3Dのゲームばかりでありました

2Dは、
手間と時間 職人芸ともいえるスキルが必要となる為人材も必要と
3重苦のため 製作側にとってもメリットが少ない
という時代に

この聖剣伝説LEGEND OF MANAは、 ものすごく書き込まれた2Dで
綿密かつ繊細

3Dばかりになっていた ゲーム業界に「2Dならではの表現」という一石を投じた作品です


そんな 昔話を語りたくなるゲームが先日9月1日に発売されました

「グランナイツヒストリー」

決して、はなわの弟の話ではないです はい 何を言い出した! 自分!!(バシッ←つっこみ)


いや これがですね
先に述べた 聖剣を髣髴とさせる 良ドット絵!
ファミコン時代の30代には 細胞のDNAが ビンカビンカ反応するわけです!

丁寧に作られていて 良く動くし 2Dならではの 動きは見ているだけで楽しい。

ゲーム自体は 戦争状態の三国の中で 一国を選び 兵を育てて
国の騎士として 前線に送ること 戦争で勝利するが目的です

大きくわけて

新人を戦争で活躍できる一人前になるまで育成する 育成モード
育てたキャラを騎士として登録し 国取り合戦で戦う 戦争モード

があるのですが 
まだ育成モードしかしておりません

なぜなら この 戦争モード 全国の 猛者(もうじゃ)どもと
オンラインで 戦う事ができる(格闘ゲームのようなガチでの 人VS人ではないらしい)
のですが

いやー なんという情報不足といいますか

わたし PS3あれば PSPで ネット対戦できるのかとおもってたのですが

これ できないんですねー

いやーアドホックと また違うPSPの繋がり方らしくて

ちゃんと無線LAN用意しないとできないとか
無線LANならば IPHONEのソフトバンクから
リースで借りているやつがあるのですが

繋ぎ方わからないし そもそも PSPにつくのか わからない


ということで 同じゲームを買った輩が 買った無線LAN

「BUFFALO Wi-Fi Gamers 無線LANアクセスポイント WCA-G 」

アマゾンさんで購入!
つながらなかったら 奴にサボテン投げつける


さて どうせなら オンライン接続して生の人間と戦争はしたいので(冷静に聞くと危険な発言である)

育成モードをチキチキやってたのですが いやーおもしろい

でも どのタイミングで どの程度育てたら 騎士にすればいいのかが
いかせんわからんので LVを盛り盛り上げて↓IMG_6709.jpg

LV21平均になったところで

一匹 叙任(「じょにん」て読むのかな?? 戦争のキャラとして登録すること これをしてしまうともう育成モードでは使えなくなるので 結構悩む)したのですが

これ 4人育てて 一人だけ新人を入れることになると

そこらへんの狩場みたいなところで 育てるのは簡単ですが
新人の訓練をやるときに 新人を卒業している面子は休むしかなくなる(新人60日すぎると)ので

効率 逆に悪いような 4人育てたら 4人とも 叙任したほうがバランスいいかも

さて 戦争モードはまだやってはいないですが

買った そこのあなた!そう君!

所属国 どこにしました?

いまではLV90まで開放になって
いままで不遇の学者が新魔法追加!と ワイキャイいいながら楽しみに発表をまってたら
「メルトン」という おいおい 今ソノ魔法は ヤバイよ! 怒られるよ! いろんなところから!
という元ネタ名称もさることながら

2時間アビ限定の魔法加えたって ツカイドコロネーヨ!
待ちに待ってコレカーイ!!

という 全ヴァナ学者を更なる混沌に誘う代物であったというFF11の3国

バストゥーク(人とガルカの文化的な平均的な国家) イメージカラー青

サンドリア(エルの収める 騎士団をはじめ伝統と格式が高い国家)イメージカラー赤

ウィン(タルと猫が収める魔法で作られた開放的国家)イメージカラー緑

に この「グランナイツヒストリー」の3国も色もさる事ならが

すっごくにており・・・げふふんごふうん

いうならば

ユニオン王国→バス

アヴァロン女王国→ウィン

ログレス帝国→サンド


で、 ワタクシは FF11では タルであったので(すでにキャラは永眠)当然ウィン所属

このグランナイツヒストリーでも アヴァロンにいく・・・とみせかけて!!


魔法国家とかいう設定は魅力的ですが!!

ログレス帝国の王 ファウゼル王

これの声が ブレイブルーの主人公の声にして 龍虎王のパイロットの声(お前それマニアック)
である 「杉田智和」氏!!


迷う事無く ログレス帝国にいたしました(`・ω・)ゝ(・・・声優できめるとか)

しかし これ たぶん戦争もやりはじめると すごい量のキャラを
作ることになると思うんだけど

キャラメイクだけで ものすごく時間がかかる

いや いろいろ設定できると 考えちゃうんですよね 名前とか・・・
まあ、はじめに叙任したのは 「モモンガー」という名前ですがね(適当すぎるだろ

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