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DL販売の是非



ブレイブルーの新作が 家庭用で出るらしい

その内容というのが いままでのCS2のDL販売要素をすべて兼ね備え
新キャラの人形カルル親父 追加キャラ リス じじい バッティング魔法少女 3名の
追加シナリオといった内容


・・・・DLでほぼ全部買った人の気持ちー(=ω=)

いやかいますけどね 買うけど 有料でDLしたってのに半年もたたないうちに
それをすべて網羅した作品がでるというのは
いかがなものなんでしょう


昨今の インターネット経由による DL販売は
いろいろと議論されてきたものでありますが

要は

一つのゲームを6800円でかってきました

それに

有料で付加価値つけるから


なら 全然 解るんですよ 


なんかね さいきんのDLがね

もともと 100%の作品を

75%ぐらいに抑えて 25%を鍵しめて 有料DLにしちゃえ

えーほほ 儲かるわー という感じてがしてしょうがないのです


今回のようなブレイブルーの仕様ならば

製品版をパッケージで出すのはいいですが

いままでDLで買った人には

2000円ぐらいで カルル親父と 3人の追加キャラのシナリオ追加を
DLぐらいで済ませて 欲しいものです(だってお金を支払ってるんですからね)

私は 社会人ですし 趣味にお金をかけれる立場なので
そんなに お金がかかること事態 そんなに問題ではないのですが

こーいったところで 変に ユーザーに不信感を与えることは
ゲームメーカー自身の首を絞める事になるとおもう次第です。

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ウイニングイレブン2012



香川は ドイツに渡ってから 急に顔つきが大人びてきましたな
もともと 日本にいたときからすばらしい選手ではあったのですが

ドイツでの活躍から一躍スター街道ですな
(ドイツに行く前は J1でもそこそこ成績でドイツ語も勉強しないでいったって
つうようするわけない!という批判が実しやかにあった)

さてはて そんな香川をイメージキャラクターにおいた
ウイニングイレブンの最新作ですが 体験版が配信されていたので
やってみたのですが

デフォルトで設定されている 視点が
前作より 遠くに設置されており かなり選手がちっさくなった感じ

操作感は 前作よりパスが より丁寧につながないと
簡単にカットされたように感じた(CPUが賢く?)

体験版ということで

マンU ACミラン ナポリ フッキ(元Jリーガー)がいるところ

の4チームしか使えない

実況なし


というないようでしたが
もともと ネット対戦しないし
育成関係も 昨今のこのタイトルではしないし(昔はやった)

これだけでも 満足かも・・・・とおもわなくもないですが
おそらく製品版の発売日には 買うこととなるでしょう

しかし その絶対条件が 日本代表に わがズビロの「前田遼一」がいることでつ

なんの陰謀かしらんが 前回のウイイレでは
バッリバリのスタメンだった前田遼一が スタメンどころか
サブにもおらず オプションで控えと入れ替えの ところにもいないとか
なに このスキル「アンチジュビロ」

いままで ネット対戦では日本代表(*ムカついた時に ポルトガル)をつかってた
わたくしも つかわなくなりましたことよ!


この作品はワールドウイド(死語)なサッカーのゲームなので

各ナショナルチームとクラブチームをおもに操作することになるのですが
あれだけ このブログ内で サッカー好きを公言しているものの

わたくし 世界のサッカーというのは あまり 興味も知識なくて

偏見で 現在のリーグは

イングランド>スペイン>イタリア~というLVで

(スペインは 2強だけ飛びぬけててリーグ全体は さほどでもないとおもっている)

イングランドなら

マンU チェルシー アーセナル マンC

スペインなら 

バルセロナ と レアル

イタリアなら

ACミラン インテル ローマ ユヴェントス(デルピエロー)

という ミーハーな知識しかないぐらいで

売り上げとかの世界も見据えば 世界のものをつくらざるをえないのでしょうが

Jリーグファンとしては Jリーグのウイイレを今一度(ブームのときはだしてた)出して欲しいですね

プロ仕様

ゲームサイトで 格闘ゲームの大会の記事があり
その中でも「ストリートファイター4」に関して プロゲーマー(本当にスポンサーがついている)
ウエハラ氏がコメントをしていた中で ビビっときたものがあるのです



もともと ウメハラ氏=リュウ というイメージがあるほど
リュウを使ってた人なのですが(ほぼ同性能のゴウキやケンもつかう)

今回は 追加キャラにして最凶とされている「ユン」を使用している事に関しての質問
(以下、ゲームサイト 「4Gamer.net」より 抜粋)



4Gamer:
 ウメハラさんは,仮に調整でユンが弱くなったとしても,ユンを使い続けますか?

ウメハラ:
 絶対やらないです(笑)。遊びでもやらない気がします。別に気に入ってないわけじゃないんですけど,あまりにも強すぎるキャラって,プロ以前は使わなかったんですよ。なんかそのゲームの穴をついているみたいで嫌だって思ってたんですけど,今はプロとして大会に勝たなければいけないし。

4Gamer:
 使わざるをえない?


ウメハラ:
 使わざるをえないって気持ちもありますけど,「こんなの作ったら,こういう風になっちゃうよ」って気持ちもちょっとあります。次から気をつけてねって(笑)。別にそんな極端なゲームを求めているわけじゃないんで。

4Gamer:
 もし,ユンがいい感じに調整されてまだまだ戦えそうな性能だったら?

ウメハラ:
 それなら使い続けますね。でも個人的には飛び道具キャラが好きなので,飛び道具キャラが強化されると,新鮮に一から攻略できて楽しいかな。
 
4Gamer:
 それはリュウに限らず?

ウメハラ:
 そうですね。できればリュウがいいですけど,世の中そう甘くはないんで(笑)。ただリュウ使いは人口が多いので,そろそろリュウ使いにいい思いをさせてくれてもいいんじゃないかって。どんどん弱くなってますから。

4Gamer:
 飛び道具を拒否するシステムが多すぎるという。

ウメハラ:
 なんか突進系とかさ,そういうキャラを強くするなら俺も使いますけど。「ほら,あんまり見栄えよくないでしょ?」みたいな気持ちは正直あります。好みの問題ですけど,飛び道具キャラを強くしたほうが,見てるほうも面白いんじゃないかと思うんですよね。

4Gamer:
 ウメハラさんといえば,キャラクターはリュウ・ケンの胴着系という印象が強いですが,そういうこだわりはない?

ウメハラ:
 キャラクターの選択は,あまりにも簡単で,何の技術も要さず強いキャラってのは使いたくないという,ただそれだけですね。10代の頃までは「この大会は絶対勝つ」という想いでキャラを選んでました。「ストリートファイターZERO3」では,それがたまたま豪鬼だっただけで,それ以降は何がなんでも勝つって気持ちで選んだことがないんですよ。
 だから,ホント13年ぶりぐらいに最強キャラ使うぞって気持ちで選んだのがユンです。今は強キャラの上に攻略重ねても,対戦してくれる相手がいるのが嬉しいですね。ちょっと前だと,強い人が強いキャラ使ってやりこむと,みんな白けちゃってた。もちろんプロ制度もなかったですし,大会だってそんなになかったから。

4Gamer:
 強い人には乱入しないって空気はありましたね。なるほど,勝ちにこだわっても,いいことがなかったわけですか。

ウメハラ:
 勝ちにこだわっちゃうと,逆に対戦相手がいなくなっちゃうっていうね。やっぱ時代の流れを感じますね。10年くらい前だと,これだけ格闘ゲームに時間を費やして,しかも最強キャラ使ってだと,都内でも対戦できなかったですよ。





私も タイトルは違えど格闘ゲームをやっているので
すごく解ると言うか 好きな事(趣味)を仕事(お金を貰う立場)にしてしまうと
大変だな と思う次第です

私の感覚では 強すぎるキャラ使うのはいかがなものか?という 根本があるものの

あくまで プロとして 勝ちにこだわる そのためには 勝つのにベストのキャラを選ぶ
というのは理解できます

しかし それはもう 純粋にゲームとしては楽しめなくなっている側面があるんじゃないかなぁ
とおもう次第で

私は、別に大会とかで勝てなくてもいいから あくまで 一 平凡プレイヤーとして 
ゲームを 楽しむ事が望ましいなぁと思った次第です。(スキルの次元がちがうけどな!)

さてはて 話がガラっとかわり
「太鼓の達人DX(PSP)」を買いました(PSP青を買ったときに一緒に買った)

IMG_1955.jpg



これがなかなかにおもしろくて

チキチキやっているのですが 

もともとリズム感がなく 音ゲーとよばれる すべてにおいて 
まったとくいっていいほど適正がないわたくしですので
難易度「ふつう」で 無理な曲は無理なぐらいな ヘタレっぷりなのですが

この音ゲー 古くはビートマニアとかですかね

あれも 格闘ゲームと同じく ピラミッド上層部の極が入っている


おかしいですよね

最高難度とかの メテオのごとく降り注ぐ バー

それを もらす事無く 打ち続ける プレイヤー

完全に何かに覚醒シテルヨ 赤い彗星さんもビックリダヨ

ソノ ドリョク ヲ ホカ ニ ムケレバ・・・げふふん ごふふん


太鼓も 「難しい」とか チラっとやって見たのですが 無理無理無理

太鼓の高難度はこんな感じ↓






イヤほんと どーなってんだかね・・・みえへんで

そして そんな 高難易度をも凌駕する これこそがプロ↓




・・・・終わった後 どんな顔でかえるんだ・・・・もまえ

PSP画素抜け



ソニーのゲーム機を買う上で覚悟しなければいけない事があります

そう それは 不具合が生じたときに メーカー(ソニー)との仁義無き戦い
が漏れなく付いて来るということでございます。

PS2、PSP、PS3と新作のハード機を出すごとに
必ずといっていいほど不具合が生じ そして それ自体は 新しいものなので
少なからずしょうがないかなー と思えなくも無いのですが


不具合を運悪く当ててしまった当事者が 頭にきているのが
ソニーさんの対応です

基本 不具合の対応しません。


わたしが知るところ 「いやーゲーム機壊れたけど ソニーが対応してくれたよ」
などという言葉は聴いた事がございません


ソニーのゲーム機で 不具合が出た時点で終了というのが
ゲーム仲間の合言葉であり 我慢して泣き寝入りするか

不具合のハードを中古屋に売りさばき
少しすくなくなった軍資金を片手に
今度は 不具合品を引かない事を祈りながら ソニー製品を買うという博打(?)
に踏み切るしかないのです

ワタクシは、運がいいのか
いままで PS1、PS2、PSP、PS3と
買ってからすぐの不具合というのは
めぐり合ったことは無かったのですが


最近ですね 使ってた赤PSPの画面に傷がついてしまいまして
これがど真ん中についてしまったので
きになってしょうがない

保護シートしてなかったの?という疑問にお答えすれば

しておりません!だって うまく貼れないから画面がボコボコになるんだもん

というわけで
傷がついても 自業自得なのですが

PSPの上位機種が発表されているものの まだ 間があるし
この先にもPSPで遊びたいものいっぱいあるし
なにより 一番期待している 零の軌跡の続編を
この傷ついた画面でやるのはやだなぁ という事で

これはもう新しいものを買おうと 決心したわけです

丁度 ヨドバシカメラから 「ポイントがそろそろ有効期限切れです
はやくつかってね♪」という知らせがきてたので(3万ちかくあるw)

ポイントを有効活用ということで
ヨドバシにて 新品 青PSPを購入。

本当は 黄色が欲しかったんですが いまもう生産してないとか・・・


んで、 帰ってきて 箱からワサッと開けて

電源パイルダーオン!

で ゲームをやってたのですが
真っ暗ロード画面で なんか 一部ひかるところが・・


? ゴミか?

とフキフキしてもとれない というか新品も新品だから
ゴミなどあるわけが・・・

そして そのロード画面でひかってたところが
ゲーム画面では 赤く光る

これは・・・・あの液晶画面では有名な「画素抜け」!


ぎゃぁぁ しかも画面中央じゃぁぁ

これなら まだ 傷ついている 前の赤PSPの方がマシなLV

なんというソニートラップ

これはなんとか 交換できないものか・・・・と 思うも

検索サイトで PSP ドット抜け
で検索すると わかりますが

ソニーの PSPドット抜けは 保障対象外

と言うことが 公式のHPで どでん!と載っています(それもどーなんだ)

こりゃ ソニーに言ったところで望みないな
と メーカー保障という 道をきっぱり諦め


小売店 ヨドバシカメラの方に泣きつこうと
ヨドバシのサイトを調べたところ

初期不良の保障一覧みたいのがあって

ソニー商品に関しては 規定でメーカー保障を案内する
という 一部の希望という光を閉ざす
絶望的な表示があるわけで
コレは無理かな・・・とおもったものの

直接頼めば
元営業のワタクシなので 交渉次第では どーにかなるかもしれないと思い

ヨドバシ電話

んで、 まあ詳しい話は割愛するとして

結果としては

「正常のものと 交換していただきました!」

電話で
非常に良い対応でした

ヨドバシの不良品の対応は 神でした!

ただ 実際にもってたとき 女の店員が対応したので
すごい なれない感でしたが 交換無事できたので OK

ソニーのハード買うなら ヨドバシへ(まわしもの)

今回は 保護フィルム付けよっと・・・

同じゲーム

世間は お盆休みまっしぐら!
いつもは満員の電車もスカスカで いつも これぐらいなら 通勤も楽なのに
フッ素です こむばんわ!

一人暮らししている姉も お盆という事で 半年ぶり(?) 実家に帰ってきました
そして ワタクシが ゲーム・・・そう ブレイブルー





をやっている姿を見て


驚愕の一言「あんた それ まだやってるの!?」

そう これは 姉がまだ一人暮らしをはじめる前から
やっており いまだに 同じソフトを やりつづけている私をみて驚いたようだ

そして ワタクシは XBOX360版 PS3版 PSP版とすべてのハードを網羅しており
時にXBOX さらにPS3 部屋ではPSPで ブレイブルーをプレイし

バング殿の 風林火山のテーマ バーン♪ババーン♪を響かせ

「同じソフト何本かってんの!?」

と2度 姉を驚愕させました

まあ、すべてのハード網羅の経緯は 
はじめはXBOX ネットが不安定→PS3に移動

小倉に3ヶ月長期出張のため ゲームは携帯ゲームしかできない→PSP版購入

という流れなのですが・・・まあ、そんなの知らない人からみたら
どんだけ 同じゲームを買ってるんだとなるんでしょうな

ちなみに 姉は ウイイレを毎年買うのも「同じゲームをなんでいつも買うの?」と疑問におもっている
毎年微妙に モーションとか違うんだがなぁ・・・




バング先生が生き残る道は 風林火山しか・・・・というか ↑スーパーサ○ヤ人的な動き
できるわけが・・・

高校野球

しかしなんだね 高校野球というものは まるで漫画のような展開が起こるものですね
野球は9回2アウトから!とは よく熱血野球でいったもんですが

9回に逆転満塁ホームランとか(帝京応援してたのだが)
9回に8点もとられて逆転されるとか(横浜 地元だったのに)

あまりプロ野球では見られない光景です
先週の週末は 夏休みで ポケーっとみてたのですが

凄い感じるのが 「バント・・・多くない?」

ノーアウトでランナーでたら とにかくバント
4番だろうがバント

1アウトで1塁でも バント

バント バント バント・・・・いやね 悪くないですよ
ちゃんとルールにのっとってますし
高校生って 守備がプロとちがって不安定だから
バント処理をあせっての エラー多いですし

トーナメント一回勝負の負けられない試合ですから
慎重に1点をとりにいくのはわかるのですが

クリーンナップや 地区予選で5割超えてるような強打者
その猛打賞しているような選手でも 当たり前のようにバントを支持する監督ってのは
すごい違和感感じる。


とにかく勝ちにこだわると言うのは まちがっていないが 
高校生のスポーツって 指導のひとつでもあるのだから
真正面から勝負して おもいっきり三振してこい!ぐらいの指導も必要な事なんじゃないかなぁーと
おもった次第です

さて、野球の事なんか てーして 何もわからない輩が
何を言っても 説得力が無いですが ゲームなら話しは別でございます パワプロ~

今回のパワプロの新作
サクセスは 高校野球編という 高校野球まっさかりの
いまの時期をねらったともおもえる仕様なのですが

これがねー やっぱ おもしろいんですよ

3つある中の1つは 不良の高校生が 集まって甲子園を目指・・・という
どっかの 漫画で見たような 展開の話・・・なのですが



べったべたです!


でも いいだに!

とくに マネージャーがいいだに!



↑怒ると 怖いです


セーブできない という 緊張感
博打要素の高いイベントの連続

途中まで 完璧に近い選手にそだっていた「ぴかたろう(選手の名前)」が
博士のビリビリ実験の尊い犠牲となったのは記憶に新しいところである。


んで、 高校野球の末には ある程度実績を踏んでいればプロ入り↓
IMG_6581.jpg

するのですが
けっこうやっているのに
いまだにドラフト1位ってとったこと無いのです・・・

それもそのはず 高校野球の頂点 甲子園で 2回戦までしかいったことないですから!
というか 自分がどんなにヒット打とうが ホムーラン打とうが
周りをちゃんと育ててないと容赦なく 敗退するという 鬼仕様

んで、まわりに気を使いすぎると 自分のトレーニングがおろそかになり
理想とする選手にならない という なかなか 考える要素があるのです

というか ランダム要素多すぎて どれが正解か 試行錯誤でございます。
でも、 攻略サイトとかみて 鉄壁な選手をつくる気は毛頭無く。

あー 失敗したーと後悔しながらも自分で選手作り上げるのが楽しいですね

おすすめ(?)漫画



昔は 少年ジャンプを皮切りに
いろんな 漫画を読んでいましたが 社会人になってくらいから その量が減り

最近では 一部の作品だけしか読まなくなってきていた私でございます。

そんな中、小倉に長期出張した際に
休みに別段行くところもなく ネットカフェに良く行ってたのですが
そこで「スタッフのオススメ♪」という テロップが眼に入り
読んだ漫画「悪の華」。

これが昨今の漫画ではなかった異彩をはなつ 面白さ!

普通の話しではないのですが先を読みたくなる不思議な魅力を持った作品でありました。

高校生の主人公が 一つの出来心で行ってしまった行為。

それを、一人の女子に見られてしまい それをバラされたくない主人公は
その女子の言いなりとなって 変態行為に手を染めていくという


なんとも 奇抜な内容というか 本編みるとわかりますが
良くこんな話しおもいついたな!作者!

というか すこしあぶないh。。。げふふん

スーパーダンガンロンパ2 製作決定




最近のゲーム業界では オリジナルタイトルが売れにくい状況。

どこのメーカーも 一定の売れ行きが見込めるシリーズ物やナンバリングタイトル
はたまた 原作がある版権ものに注力しています。

そんな環境の中では なかなか オリジナルで これはおもしろい!というゲームが
出てこないのは必然ともいえましょうが

昨年 荒削りの部分もあるものの やっていて 単純に楽しいと思える作品が
「ダンガンロンパ」でした

何が面白いかといえば これほど 説明し難いゲームないのだが
いってしまえば 推理型のAVG

しかし 閉鎖空間で 高校生同士が殺しあうという
どっかで問題になった映画のような 方向に話しはすすんでいく事となるが

ストーリーの根底にある重いテーマとは裏腹に、
物語展開は暗くなったりすることはなく
マスコット(?)のモノクマが元ドラえもんの声である事をはじめ
非常に コミカルに書かれている
(モノクマ劇場、とぼけた声で結構えぐい事をいってくるが・・・・)

やりはじめてから 一気にクリアしてしまう 勢いがある ゲームであるが
ネタバレ・・・・ではないが

これをクリアした人ならば あの作品は、あれで完結。

と 誰しもが思う終わり方であった為

続編製作の一報を聞いたときは 「あの終わり方から どーやってつなぐんじゃい!」という
疑問がでるのですが

なんか 舞台は南国。。。ええ!?

モノクマがファイアーダンスとかしているんですが・・・

とりあえず発売日は未定という事で 期待して待つ事とします。。

それにしても キャラクターで 一人前作で見かけたような人が・・・
なんか ひこまろのように変わり果ててるけど・・・いったい何が・・・



元日本代表 松田直樹選手 死去


非常に残念です。

強いリーダーシップと 負けない心を持った 非常に良いDFであった
松田選手が 練習中に 心筋梗塞で倒れ そのまま意識が戻らないまま
亡くなりました。 

サッカー選手で、タバコもすわず 肥満でもない 身体は健康状態であったのに 
心筋梗塞とは・・・本当に謎

まだ 34歳と亡くなるには早すぎる・・・・


実は、サッカー選手が 突然 心臓の発作で倒れ
そのまま 帰らない人となるというのは
世界的に結構おこっており 
これは サッカーという激しいスポーツと心臓発作の因果を詳しく
調べる必要があると思います。


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