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はじめての新鮮さ

アニメでもゲームでも漫画でも

はじめてみた映像というのは新鮮なものです
そりゃそうだ はじめてなのですから

しかしながら 昨今はいろんな情報が ちりばめられていて

自分に興味がある作品ほど 眼についてしまいがちです。

これは私個人的な趣味の問題なのですが

ゲームでも、アニメでも、漫画でも

すきな作品は 最高の状態でフラットな状態で楽しみたいのです。

・・・言っている意味がよくわからないですか・・・・

えーーとですね たとえば 楽しみにしているゲームAというものがあるとしますね

当然 興味深々ですから ファミ通とかで情報がでると食いついてしまいますし
公式サイトとかにいって情報をみたくなって 実際にみてしまったり

昨今では PRように 動画がよく あったりして
ゲームをやる前から たいそうな予備知識ができあがってたり
一部のゲーム動画は知っている状態でプレイすることになるわけですよ

その 先取り情報を見たときは それなりに楽しめるのですが
本当にほしかったその製品版を遊んだときのワクワク感は もう50%落ちですよね

どんなにハイスペックな映像でも 一回見たことがある映像は 
その人の中で「過去にみたもの」となるわけです。

とくに映像に力をいれている作品ほど
先に見たくなるので 誘惑にまけて見てしまいがちですが

そこは我慢して 発売までグッと待つのが

その作品を100%楽しむ コツみたいなものなんじゃないかなと思うのですが

本日も本日で 誘惑にまけ スパロボ新作のPV(↓)みてしまいました







誘惑に勝てないんだ・・・・勝てないんだ・・・・



そして それはアニメに繋がり

最近では ニコニコ動画で よくやっているのが

「配信開始から1週間は無料」とかいうのがあるのですが、

これで なにげなーく見た いまもやっている「日常」というアニメ。


今週配信されているのをみたら これがもうドストライクでございまして
その瞬間にアマゾンさんで6月に発売の1巻目予約したわけでございます

そう そのたまたま見た30分以外は まったく見たことない作品なので 

新鮮な感じで これから買うであろう「日常」を見れる!
そう そうなのですが・・・・

きになってニコニコとかで 調べちゃうんですよ・・・みちゃうんですよMADとか
見ない方が 絶対に 製品版買ったときにたのしめるというのに(TωT


そんな「日常MAD」中でも お気に入り↓




トランザム! うわーーん本編みてないのに 見ちゃったよ!!(TωT)
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売れるものを作る人は凄い

ちょあ!ipone4が非常に良くてご機嫌なフッ素です こむばんわ

スマートフォンというやつは 小難しくて 操作しずらそう~と思ってたのですが
実際に扱ってみると

「PCになれている連中なら 既存の携帯電話より よほど解りやすい」

というものでした

単純明快 ぴっぴっぴー


そして あれこれ買っちゃいますね とくに音楽

いままで携帯で音楽なんか聴かなくたって・・・と
まったく買ったことなかったのですが(携帯の音楽DLの料金とかシステムも解りにくかったですし)

アップルのは もう 均一200円で(一部例外あり)

全部試し聞きができるし 解りやすいので 買っちゃいますね・・・
いや もう罠だと思うんですが
このiphone買ったときに 
「キャンペーン中なので
DLが1500円分できるカードをおまけでつけますねー」

と ただでくれたんですよ

まあ、ただでもらったものだし サイトを覗くか・・・

あらあら この曲しらなかったけどいいじゃない~♪→DL
ああ、レールガンのOP好きなのよね~♪→DL
2ちゃんねるのまとめサイトを効率よくみれるアプリ素敵→DL
電車で 通勤時間暇だから 単純な大貧民のゲームいいかも→DL


とあれよあれよと バカスカ買っちゃってますけど 
これはもうあり地獄に片足突っ込んでいるような・・・

それにしても 携帯電話という媒体を ミニPCのようにして
しかも 画面をフルで使えるように タッチパネルを採用した媒体を作り出したアップルは凄いですね

いろいろ便利で 売れた結果を前提に なんで売れたか?というのを検証するのは
答えをみながら 問題を解くテストのようなものであまり意味がないことであり


クローズアップすべきは

今という時を 考え、こんなものを作れば 幅広い層にうけるんじゃないか?うれるんじゃないか?

と考え出したことと 実際に商品として 世に出したこと

そして 本当に売れたこと ですね

アップルは、 昔は PCでマニアの人が使うぐらいのイメージしかなかったですが
最近の躍進は そういった発想力の賜物であると思う次第です。

それにしても いくら 衝動買いし易いとはいえ
「ジンギスカン」を DLしたのは いかがなものか・・・・
 

まっすぐ貫き通す

何気なくBSで野球の 巨人VSオリックスをみていたのですが

この巨人の選手で 長野 という選手がいるのですが この選手が非常に好感がもてます。

かれは 元々 大学時代から すごい注目選手で
卒業後の最初のドラフトでも 日本ハムから 指名をうけていたのですが
「読売巨人軍にいきたい」という思いから それを蹴り 社会人野球へと行き

その翌年も 巨人以外ならプロへはいかないと名言していたが
ロッテから指名を受け・・・これを「巨人以外にはいきません」と蹴る

それをうけた巨人は動く。次のドラフトでは1位指名する。

そして 晴れて 巨人入りした という選手であるのです。

スポーツ選手というのは どうしても年齢との戦いとなる為
活動期間がきめられている故

特にドラフトのある野球だと理想とするチームはあれど 思うようには
行かない事が多いが
そんな中でも 「巨人」というチームにこだわり こだわり続けたのは

それが正解というわけではないですが 非常に素敵なことであると思います。

さて、そんな美談に繋がるか あやしいものですが・・・




以前も書いたと思うのですが・・・
好んでやっている 対戦格闘ゲーム ブレイブルーの最新パッチ が先日あてられ、

私の魂のマイキャラ シシガミバングは 
神性能から ミジンコLVまで 性能を落とされました

あらゆる判定が弱くなり コンボが繋がらなくなりました。

でも 使うYO あなたについていくよ~バング先生!

弱くなった事で
いままで 強いから~お手軽だから~という
モグリで(もぐりて。。)バング先生をつかってた輩は
ひらひらといなくなり 

本当にバングを使い人だけが残。

これはこれでありかな!と思ってたりします。

前作の性能が異常であっただけで
全然戦っていけないほど弱いわけではないのです。

前作のように言っての技をゴリゴリだして攻め切るという戦い方はできないですが
試行錯誤しながら 相手のがーどをくずしながら手数で戦っていく事となる

もう別キャラともいえますが これはこれで面白いです


.hack//g.u.



いまではネット通販の代名詞とも言えるアマゾンさんは 危険である

それは お酒が良い具合にまわって 気持ちよくなっているときに稀に起こる。

みょほほー(酔) おー これ ちょっといいかも♪ 買っちゃえ!買っちゃえ!

これである。

よ来る日 ダンボールが届き

あけた中身が 「おおきなドラ焼き型クッション」であった時は

その泥酔中のワタクシは このドラ焼きのどこに惹かれたのか首を傾げたものである。
(ちなみに\5000なり)



そんなノリで買ったのが 今回紹介する「.hack//GU」の物語をひとつのDVDにしたものである。

この作品は PS2でバンダイより発売されたゲームである。

全編は 3つのタイトルにわけられ
第一作から 順次発売される形で発表されたもので

この1段目は わたくし 購入いたしまして 非常にたのしく遊んだのですが


その続編が半年・・・だったか~ 結構間あいて 発売されてですね

買ったんですよ たしか 買ったんだけど~~ もう前の話よく覚えてねーYO
と やらなかったんですよ あっちょんぶりけ


でも その1作目は非常に面白かったので

1から全部ゲームをやる気はないけど 話しだけは見たいなーっとおもっていて
この主題歌の「やさしい両手」という歌をたまたまニコニコ動画でみて
その関連商品に たまたま このDVDをみつけ

たまたま ハイリキのみまくってて 買っちゃえ♪状態であったフッ素がいて
クリック♪クリックしちゃったというわけでございます


しかーーし!後悔などしておりません
出来は 良いです!

ゲーム中もムービーは独自性があり綺麗で躍動感があるとはおもっておりましたが


DVD化し PS3などの 次世代機の綺麗な画像になれた眼でみても
あきさせないものでありました!


110610_002954.jpg


迫力の戦闘など

非常に楽しんで見れましたが
元が ゲームで 壮大なストーリーを映像としてギュッとしているので
細かいところ

オーヴァンとトライエッジの兼ね合いとか
までは理解できなかったのが残念です

予想以上にバング先生がたいへんです!



スポーツにまったく興味がない人には わからない感情かもしれないですが
私は Jリーグでは ジュビロ磐田というチームが好きで

過去の栄光はあれど いまではさほど強いチームというわけではないのですが
ジュビロが好きなんです 住んでいるのは横浜ですし
磐田ともとくに縁もないので

理屈ではないんでしょうね

そんな事と通じるのかは 怪しいものですが

格闘ゲームでも 使うキャラを 私は結構一貫して使い続けます
格闘ゲームはその仕様状
設定やバランスがかわるとガラっと使い勝手が変わる為
毎回 新作になるたびに 強いキャラと弱いキャラが逆転することが多いのですが

その 典型的ともいえるのが 今回のブレイブルーのバングでしょう

初代 弱い → 二作目 凶キャラ → 三作目 最弱

という ジェットコースターのような キャラ性能をみせるバング殿でござますが
そこにしびれる!あこがれるぅ!

というわけで

PS3のランキングマッチでも バング殿をつかっているのですが


負ける!負ける!まけっる!!!


これは 想像以上に厳しいぞ 今回(=ω=)

XBOXの最盛期には 140を超えるPSRがあったわたくしでございますが

PS3の純正コントローラーのつかいにくさ(なんとい言い訳)もあいまって
いまでは バング殿のPSR43!

下がりにさがって100もさがったZE!やちゃったぜ!

いや 弱いんだって 本当に今回

あらゆる連続技から 火力をたたき出せた前回と異なり
今回は とにかく 火力がない!

姫さまと ランクマやったときに
そうとう 拳を叩き込んだはずなのに まだ半分くらいしか減ってなかったのに驚愕しましたもの

今回のバング殿は 火力がないので とにかくガードを揺さぶるしかない

前回同様の めくり 中段 ジャンプダッシュ2回可能 設置釘 など
揺さぶりに関しては 変わっていないので

そこに活路をみいだすしか・・・・
しかし ガードポイントがえらくよわくなっているような。。。。
昔はふつうにDでとれた攻撃が全部カウンターで食らう。。。

iphoe4を買った!



6月だというに 暑かったり寒かったり気候が安定しませんね
もろ体調崩してしまった もやしフッ素です こむばんわ

さて、土曜日に 買ってしまいました 「iphoe4」!

スマートフォンってやつですね いやなんて ミーハー!!

いまの携帯でもおそらく全能力の40%も使いこなせてないのに
最新型をかっちゃったZE!

いや 携帯自体は 3月で2年目を迎えて分割支払いが終わったところで
塗装もはがれているし とにかく 分厚いし
買い換えようとおもっており
で、最初は どーせ 使いこなせないし普通の携帯の最新型を買おうとおもってたのですが

いま 通勤電車とか乗ると みんな スマートフォンじゃないですか
そして ニュースの特集とかにあがるのもスマートフォン

どーにも 気になって サイトとか ちらちら調べたり

同僚に持っている人に「どんなものなの?」とか 聞いたり

もう あーだーコーダしているうちに

ここまで気になっているんなら もうそれはもう欲しいものなんだ!

と 思い切って買ってしまいました 

スマートフォンは 普通の携帯より 
月額の支払い値段が上がると持っている同僚にいわれておりましたが

なんか iphoe4 は それほど変わらない値段でした
(当然 アプリ購入代金などはかかるが。。。)

んで、全然わからないので店員さんにあれこれ聞いたところ

ソフトバンクでは 本当にアップルの代理店業務しかしないので


①操作がわからなくても ソフトバンクではなく アップルのほうに問い合わせる事になる
 しかも その際に 一回3800円もの指導料金を取られる(契約から90日は無料)

②故障なども ソフトバンクでは受け付けない アップルに直で頼むことになる

③無くしたりした際は 定価で買い換える事になる(普通の携帯のように保険はない)


おおう、なんか ちょっと 不安を覚える内容(=ω=)

ちなみに 操作サポートは 最初に7800円払えば 以降何回やっても無料となるサービスもあるのだが
携帯の操作わからなくても わざわざ 電話することなんて
考えてみれば無いな・・・とおもい それは蹴りました
昨今、ネットで調べれば大抵のことはわかりますしねえ


そして 私は32GBの白を買ったのですが 見事に在庫がきれており
来週の入荷待ち・・・そう まだ手元にはないんですよ 

黒なら 今すぐ出せます といわれましたが
白のほうが好みなので 待つことにしました

欲しかったものを
手に入れるまでの待ち時間って 意外と結構楽しいんですよね

ゲーム作成

最近ではゲームというのも 一つの作品とされる事が多く
製作側のスタッフの名前を前面に押してくることをよく目にします。

しかし それ自体は映画などでも主演や映画監督が前面に出てくることも多くあるし
別に悪いことではないと思うのですが
事、ゲームにおいては これは誰々がつくっているものだ!という先入観が先行し
初めて触るフラットな感覚が楽しめなくなるのもあるなぁと思う次第です。

それを感じたのが 逆転裁判で 一躍 有名になった 巧舟(たくみしゅう)という
ゲームクリエイターがいるのですが

逆転裁判で この人の虜になったわたくしではあるのですが

その まったくちがった作品として「ゴーストトリック」という作品をだしたのですが

もうこれが 作品としては 新しい試みもあるし 非常に良い作品で会ったとは思うのですが

なんていうんでしょう 巧舟なら こうやるよね 的な

まったく この巧舟をしらないひとであれば 純粋にたのしめるであろうけど
知っているが故に
この製作者が ここで こういう意図があるんだな!とか ひしひしわかっちゃうんですよね

どこの業界にもブランドというものは存在するけども

昔昔 そうファミコン時代は だれがつくったか?どこのメーカーがつくったか
なんて 気にすらしなかった 実際に触って おもしろいか?おもしろくないか?
それがすべてであったし それこそが 本当なんではないかな と思った次第です。





↑ちなみに 近日発売の「グロリアユニオン」は私の遠くない人が作成に関わっており名前も前面にでてます。
すこし電話で話す機会があったので 聞いてみたところ、名前を出すということは
本当に辛い事が多いらしく 個人的に攻撃的なことを受けたり
あることないこと 尾ひれがついて それがまことしやかに世間に流れていたりして本当に嫌になるそうです。
 

俺の屍を超えてゆけ

プレイステーションの初代ともなると昨今では昔のゲーム
という風になるのでしょうな

30歳の 私が高校生ぐらいですからね

当時はまだ プレイステーションも シェア1位というわけではなく
セガや任天堂とガチあってた時期なのですが


それゆえか 意欲的な作品が数多く出ていたと思います。


「俺の屍をこえてゆけ」

タイトルだけだと なんのゲームか わかりゃしないですが
RPGでございます。

しかし RPGという 枠には入っているものの設定は枠外のそれであり

短命の呪いをかけられ 生後1~2年で死亡する一族が神と交わり
子孫と家系をつなぎながら 元凶である敵を打ち倒すのを目的とするゲーム。

どこから こんな発想がでてくるのか 開発者にきいてみたいものだが
実際に 他の作品とは 別ベクトルに進んだ魅力の詰まった作品であったと記憶しております。

しかし 当時は たしかクリアしてなかった!(あかんやん

というわけで 今度この 「俺の屍」がPSPでリメイクするらしいので
こんどこそクリアしたいとおもいつつ

発売を心待ちにしています。

今の若い世代は タイトルすら知らないかもしれないですが
これは 買って見る価値はあるとおもい 紹介しておきまする。


Fateがおもしろかった



先日 友人1号機から「Fate」のアニメを借りる。

この「Fate」というのは もともとPCのノベルゲームで
原作は やった事がったので 内容自体はマルッと知っているのですが

アニメになっていたのはしらなんだ(=ω=)と 見始めたのですが

いや 面白いね

やっぱ 原作が文字と1枚絵で展開されるゲームだったので

それが ウリウリ動くのが 爽快。
BGMが 雰囲気にあっていて◎
とくに バーサーカーとアーチャーの戦いは 見事に再現されてて感動。

しかし
凛の声は ブレイブルーの姫さまにしか聞こえないですな(中の人は同じである)
 

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